韓国旅行で持って行ったほうが良いものとは?あって良かったもの5つとは?

   

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日本では当たり前だと思っているものが、韓国にはないものが
たくさんあります。

韓国旅行へ行くときに、持って行ったほうがいいものを5つあげてみました。

ウエットティッシュ

韓国へ行くと、シクタン(食堂)などにはトイレがありません。
コンビニにもトイレがない場合が多く、水道がないことが多いので
手を洗う場所が少ないです。

また、韓国でもレストランなどに行けばウエットティッシュが出てきますが
安いシクタンなど、市場(シジャン)に行った場合には
トイレや手を洗う場所がないので、ウエットティッシュが重宝します。

必ず持って行った方がいいものの1つです。

薬と湿布

常備薬は、もちろん、頭痛薬や胃腸薬があるといいでしょう。
何があるか分かりませんし、韓国で買うこともできますが
韓国語が分からない場合には、不便を感じるので、薬は持っていきましょう。

また、湿布があると良いです。

歩き回ることが多いので、足が疲れます。
ふくらはぎなど痛くなることが多いので、湿布を貼って寝ると
次の日疲れが取れます。

歩きすぎると腰が痛くなる場合もあるので、湿布があるとお勧めです。

プラグとT-moneyカード

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5つ星のホテルに泊まる場合には、プラグはいらないこともありますが
3つ星くらいのホテルやゲストハウスなど、安い場所に泊まる場合は
プラグがないことが多いので、1つ持っているといいでしょう。

また、地下鉄で移動することもあるかと思うので、
T-moneyカード(日本でいうSuicaのようなもの)もあるといいです。

ない場合には、コンビニでも買えるので韓国に行く機会が多い場合には
1つあってもいいかもしれません。

ポケットティッシュ

ウエットティッシュと同様、韓国のトイレには、まだ紙がない場所も
いくつかあるので、万が一のことを考えて、ティッシュがあるといいでしょう。

東大門や南大門の市場などでは、まだまだトイレにトイレットペーパーが
ないので、持っていると安心します。

ペットボトルの水

のどが渇いて飲む場合もあるのですが、実は食堂やレストランに行って
水が出てくるのですが、私はまだ怖くて飲めません。

ペットボトルの水を飲んでおります(笑)

歯磨きなどは問題ないのですが、やはり飲むには勇気がいるので
ペットボトルの水を飲んでいます。

こちらは、食事のあとにうがいをするのにも使ったりしているので、
旅行中は、カバンの中にペットボトルの水を入れながら歩いています。

重いかもしれませんが、意外と役に立つことがあります。

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