2018年1月24日初放送!日本ドラマのリメイク版「マザーMother」韓国ドラマが話題に

   

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2018年1月24日に初放送を予定している「水木ドラマ」「마더 マザー Mother」が
人気を集めています。

『Mother』(マザー)は、2010年4月14日から6月23日まで毎週水曜日22:00から放送
日本テレビ系の「水曜ドラマ」枠で放送された日本のテレビドラマです。

主演は松雪泰子さんでした。

今回は、韓国で放送されることになりました。


出典  http://www.kyeongin.com/main/view.php?key=20180107010001716

主演は、イ・ボヨン

イ・ボヨンさんは、過去にもたくさんのドラマに出ている演技派女優さんとして
知られる方です。

プロフィールは

Name  이보영、
Birthday 1979年1月12日

韓国の女優、モデル。ソウル女子大学校卒。 身長168cm。

韓国の俳優チソンの妻
「ラストダンスは私と一緒に」で共演していましたが、この時のドラマは
恋人同士の共演ではありませんでしたが、出会いのキッカケになったようです。

ドラマの内容は?

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tvN 新しい水木ドラマ ‘マザー’は、 ママになるには冷たい先生(イ・ボヨン)と
ママに捨てられた 8歳女の子(ホユル)の本当の母と娘になるための、義理の母と娘の胸がつぶれた
ラブストーリーになります。

‘マザー’映像は、韓国で 5日(金) 公開されて話題を集めました。
ホユルのあどけない声が最初公開されて、真冬の暖かい温もりを伝えることで、視聴者たちの視線はくぎつけです。

公開された映像はプラットホームで汽車を待つイ・ボヨンとホユルの姿から始まります。

イ・ボヨンは、ワラビみたいな小さな手で何かを熱心にするホユルを眺めて
“ヒェナはどうしていつも笑っているの?”と言いながら親しくなっていく。

‘好きなことノート’というホユルの声とともにノートの中の秘密が一つずつドラマに登場する
曲がった坂道, 野良猫と目があった瞬間, ますます大きくなる風船, カフェラテ・・・

最後には、 ‘カン・スジン先生(イ・ボヨン)が初めて笑った日’
がクローズアップされて人目を引いていきます。、

“先生も辛い時は好きなことをを考えてください”というホユルの暖かいナレーションとともに
イ・ボヨンの、ほほ笑みが人々の心を暖かくしていきます。

幼い子供にもかかわらず、ホユルの行動でイ・ボヨンの顔に幸せなほほ笑みが広がり
笑顔が増えていきます。

大きい慰労を受けたイ・ボヨンが “この子のママになろうと思います”とい
う固い決意とともに、ホユルと手を必ず取り合って前に向いて歩いていく二人の暖かい
旅程がどんな風に進むのか気になるところです。

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